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奥様との記念日の夕方に
プレイに来てしまったK。
「奥さんと夜予定があるので
寸止めプレイでお願いします」だなんて。
本当に大丈夫?
我慢をするのはオマエなのに。
私は止めない。
「ふぅん。」と笑うだけ
プレイ開始し、
ガウンを脱がせたら驚いたわ。
「オマエ、これ奥様の下着でしょう!」
「バレちゃいましたか!」
奥様がオマエを誘惑するために纏うランジェリーを
身に纏って私みたいな変態な女に会いに来るだなんて
いいじゃない、
こういう遊びは大好きよ!
もう既に奥様の可愛らしいパンティからはみ出るほどに勃起しているペニス
「大事な下着汚さないようにしないとね?」
指先で可愛いパンティを撫でると
ビクビクと震えながら、我慢汁を溢れさせる……。悪い子ね。
「あら、わざと汚そうとしてるように見えるけど?」
キャミソールのなかに手を入れ、
ゴツゴツした腹筋から徐々に
ポッカリと空いたブラジャーの隙間に触れる
期待に膨れた敏感な乳首を触られ、
いやらしい声を漏らす
「乳首触られただけで喘ぐなんて、
奥様とのセックス中にもそんな声出すの?」
ランジェリーから、
私の言葉から、
奥様の事を度々思い出しながら
快楽に責められる背徳感にカラダを震わせる。
「あーぁ、可愛いパンティが
汚い汁まみれじゃない。
浮気者。」
耳元で囁かれると
「あぁ〜、ごめんなさいぃ」と
情けなく興奮した声を上げるオマエ。
イキそうになるのを寸止めして…
「出しちゃ駄目よ、奥様の為に取っておくんでしょう?」
「背徳感で気持ちいいよね、出しちゃえば?」
チグハグな言葉に揺れ動き、
迎える……
ルーインドオーガズム。
「あぁ!出ちゃった!!!!どうして!?駄目なのに!」
「そうよ、空っぽにしないように
もう出したら駄目よ。」と
再び体を弄ばれる。
2回、3回…4回……。
壊れたオモチャみたいに
何度も吐精が止まらない。
「あぁーー!
金玉空っぽにしたら駄目なのに!!!
なんでえ!!!!止まらないよお!!!」
笑えるほどに情けない叫び。
「奥さんとのセックスが出来なくなっちゃうよ〜!!!!」
「ごめんね、◯◯〜!!!」
奥様の名前を叫びながら
半泣きで喘ぎ乱れるオマエ、
あまりにも情けない姿に
笑いが止まらない!
奥様が可哀想!
何度も吐精して
潮吹きまでさせられて
ヘロヘロなオマエ。
「打ち止めかしら?可哀想ね、
パンティが体液でぐちょぐちょ」
ラブラブな夫婦
熱い夜を過ごす予定だったのに
私の手で邪魔される……。
奥様が可哀想よ、
こんな変態な女に夫の精子を空っぽにされて
寝取られるだなんて!

ゴールデンウィーク、
家族と大事な時間を過ごす日……。
そんな大切な日に、
私に寝取られにおいで。