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会う回数を重ねるごとに
激しくなっていくプレイ
普通のスパンキングパドルじゃ飽き足らず
大きな大きな木製の
パドルと呼ぶには大きすぎる杓文字を
柔らかくて真っ白なお尻で
私のスパンキングを受け止める
泣き叫んでも、逃げようとしても、
何度も、何度も打たれ続ける。

見る人が見れば
可哀想だと言うでしょう。
なんて酷い事をするんだろう、と思うでしょう。
でもね
プレイ中の可愛い泣き声と
終わった後の
恍惚とした嬉しそうな顔が
私の腕が壊れても良いと思えるほどに愛おしい。

その愛おしい反応が
エスカレートしていく理由。
こんな私に、
ついてきてくれるわよね?